猫枕ライフ

NOアイドルNOライフ!

春爛漫の5/2秋元康大先生の誕生日を祝う。おニャン子クラブとAKBグループの両方に死にかけている所を活かされて大いに感謝致しております。

ベルリッツ

皆さんおはようございます猫枕です。

 

5月2日は  秋元康大先生 の誕生日です❗❗

 

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(出典:akb48taimuz.livedoor.biz)

 

春爛漫、

 

庭の雑草も爽やかな新緑の頃にお生まれになったのですね❗

 

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大先生、

 

孤独なてんとう虫のワタクシに、

 

一人でいいので女の子を分けて下さい❗

 

と言っても無理でしょうから、

 

AKBGのファンサービスの、

 

もっと濃厚なヤツを、

 

プロデュースお願い申し上げますwww

 

 

【毒蜘蛛】ど田舎の春爛漫は油断大敵❗️❓️

 

てんとう虫🐞が遊び回っておりますが、直ぐ隣にクモ🕷がお待ちです😇

 

シビビーの雑草が生い茂っている所、

 

よく見るとナナホシテントウムシが、

 

あっちこっちでせわしなく動き回っております。

 

が、

 

油断するなかれ❗️

 

毒々しいクモがしれっと巣を張って待ち構えておりますぞ~~~

 

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(ワタクシがテレビ画面を撮影)

 

気をつけていたはずが 

 

囁きに浮かれ

 

腕の中で 

 

しあわせだった 

 

永遠の時

 

天井 見上げていた 

 

あなたに抱かれ 

 

何をどうすればいいの?

 

(AKB48チームK【RESET】公演曲【毒蜘蛛】)

 

ところで2019年の5/2、

 

AKB48前々総監督の高橋みなみが結婚発表致しましたが、

 

前総監督横山由依(シビビーの花色のジャージー❗️)を狙う

 

【毒蜘蛛】

 

が虎視眈々とネットを張っておりますよ~

 

ワタクシも含めて❗️

 

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握手してしっかり喋った仲の一般人が❗️

 

都会の夜はドラマティック❗️❓️

 

稲垣潤一【ドラマティック・レイン】1982年

 

ドラマティック・レイン

ドラマティック・レイン

  • 発売日: 2014/02/14
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

 

秋元康大先生の曲を初めて聞いたのは、

 

稲垣潤一【ドラマティック・レイン】(1982年)でした。

 

当時1浪中で、

 

春夏快調に勉強して、寂しい秋になり、

 

どんどん寒くなってくる広島で身を縮ませて、

 

エアコンもストーブもなく、

 

小さなこたつだけが暖房器具だった寮生活は本当に寒かったですね~

 

広島は瀬戸内であまり雨が降らず、

 

東京の雨はどんなもんだろうかと思いつつ、

 

名曲に聴き入っておりました。

 

今夜のおまえはふいに 

 

長い髪ほどいて 

 

光るアスファルト二人佇む 

 

ああ 都会の夜は ドラマティック

 

―――実際には金なし友なしムードなし。

 

大学はアッサリ辞めてお受験に舞い戻り、

 

コンビニ弁当、ほっかほっか亭や近所の町中華にて、

 

都会の夜は安い定食類を一人侘しく食べたものです―――

 

 

1985年には秋元康大先生プロデュース【夕焼けニャンニャン】が始まった模様ですが、

 

当時は寂しさに慣れ切ってしまっていて、

 

やせ我慢して見ませんでした。

 

とんねるずと仲が良くて同時期に彼らにもヒット曲を書いていましたね。

 

そういうノリでやっていた【オールナイトフジ】のJDの代わりに、

 

JKを出演させたものだろうと思って夕焼けニャンニャンも見なかったのです。

 

※お受験を諦めた1986年から最後までは熱心に毎日夕ニャンを観ましたw

 

とんねるず【一気!】1984年

 

一気!

一気!

 

 

また、

 

とんねるずの【一気!】を聴くと、

 

短い大学生活でテニス部の飲み会に参加して全然ダメダメだったことを、

 

苦々しく思い出して【一気に】盛り下がる、

 

ということもあって同類の番組は見たくなかったのです。

 

しかし、

 

ヲタクの救世主・秋元康プロデュースの番組を存分に見ていた方が、

 

東大に受かったかもしれません。

 

どうせできない素人の彼女より、

 

プロのど素人の彼女を見ていた方が、

 

元来テレビっ子のワタクシは、

 

ファイト満々でお受験に臨めたかもしれませんね~

 

今更ですが。

 

その反省もあって、

 

近年、

 

AKBグループの握手会には見苦しい爺さんが、

 

若者に混じって何度も何度も行っちゃうのでありますwww

 

 

 

 

  

最後までお読み頂きありがとうございます。